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読まれないブログの残念な文章について思うこと。

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レッドブルを飲むとニオイで夜中のクラブを思い出します。すっかり夜遊びしなくなったなぁ…。そんなことを思いながら夜中にブログ書いてます。

 

 
さっきこんな記事を拝読したんです。
 
なんでこんなの読んだかと言うと、ブログ三ヶ月目にしてなんとなく書くことに行き詰まりを感じてるからです。笑
 
 

読まれない文章の特徴 まとめ

先にリンク先の結論をまとめると
  1. 専門用語が多い
  2. 文章が長い
  3. 漢字ばっかりの文章になっている
  4. 言いたいことが多すぎる
  5. 語尾が同じで飽きる
  6. 色を使いすぎている
  7. 内容がつまらない
とのこと。ふむふむ。
それぞれの詳細については
をご覧くださいね。
 

1〜3、5は注意が必要ですね

このあたりはブログ慣れしてない人や、本業ライターさん・記者さん(堅めの雑誌や新聞関連)の人の記事に多い気がします。
ブログの書き方と雑誌などの書き方って明確に違いますよねぇ。
 
6 色を使いすぎってのはアメブロに多い。笑
 
 

4と7が自分の課題かなぁ〜

正直な感想としては『内容がつまらない』は他と同列に語っていいの?それ言ったらお終いじゃん!という感想。笑
 
『なんだかブログ、読まれてないなぁ。内容がつまらないのかな。どうしたら面白くなるんだろう?』
と考えながら検索して読んでる人が多いだろうし。
 
とはいえ、『言いたいことが多すぎる』は僕の課題。
 
 

僕が思う『読まれないブログ文章の一つの特徴』

今回紹介した記事や『なぜブログが読まれないのか?』に対する他サイトの記事も読んで改めて感じた、読まれないブログ文章の特徴
 
【読み手の姿が浮かんでないまま書いている】
 
と言う点。僕もこのあたり上手くできてない。
 
結局は読んでもらいたい人、届けたい人の想像が欠けていると文章ぼんやりします。
相手の姿が浮かべば、楽しませようと思い語尾も変わるだろうし、専門用語も噛み砕くだろうし。
 
家入一真さんとはぁあちゅうさんが言うように、手紙を書くように書くって大切だなぁ。

 

 

 

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