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ポケモン×Ingress『Pokémon GO』はリアルに『ポケモンGETだぜ!』できるらしい。

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僕は1983年生まれなんですが、中学生時代はポケモンハイパーヨーヨーがめちゃくちゃ流行ってました。

友達にポケモンを借りてゲームボーイでしてたな〜。

 

 

ハイパーヨーヨーではループ・ザ・ループの練習して部屋の蛍光灯割ったな〜。笑

Hyper Yo-Yo (ハイパーヨーヨー) Loop The Loop - ループ・ザ・ループ - YouTube

 

そんなポケモンIngressっていうgoogleから生み出された陣取りゲームがくっついて、リアルにポケモンGETだぜ!と叫べるようなスマホゲームをリリースするらしいですよ。

 

まずはそのPVを見てください、もうめっちゃワクワク感満載

www.youtube.com

ポケモン×Niantic×任天堂
スマートフォン向け新プロジェクト『Pokémon GO』、2016年 サービス開始予定!


『Pokémon GO』は、位置情報を活用することにより、現実世界そのものを舞台として、ポケモンを­捕まえたり、交換したり、バトルするといった体験をすることのできるゲームです。
『Pokémon GO』は、モニターの中だけで完結せず、プレイヤーは実際に家の外に出てポケモンを探­したり、他のプレイヤーと出会いながら楽しむことができます。

『Pokémon GO』は、AndroidiOSにて、2016年サービス開始予定です。
基本プレイは無料、アイテム課金有りのサービスを予定しております。

 

いや〜実にワクワクしますね!日本では妖怪ウォッチに食われたような印象ですが、海外ではポケモン人気すごいって聞いたことあります。

が、途中に出てくるスケボーやらBMX乗り回してるエクストリームな兄ちゃんたち熱狂するもんなんですかね?

 

 

googleグラスと連動とかしてくれたらかなりアツい

僕、ポケモンはゲームもアニメも通過してるんで、世界観みたいなんはわかります。でもIngressっていうアプリは噂で聞いたことがあるだけで、よくわかってません。(廃人になる、って聞いたのでハマりやすい僕としては怖くて手だしませんでしたw)

 

 

ウィキペディアによると

ゲームのコンセプトは陣取りゲームである。プレイヤーは2つの勢力のうちのどちらかに属する。世界各地に存在する「ポータル」を自勢力の所有とし、ポータル同士を「リンク」して三角形を描くと、その内側が「コントロールフィールド」と呼ばれる自陣になる。その面積の大きさを競う。

最大の特徴は、ゲームフィールドが世界そのもの、現実のGoogle マップによる地図そのものだということである。

Ingress - Wikipedia

 

なんとなく意味はわかるんですが、これって結局はスマホの画面を通して陣取りとかするんですよね?無知ですみません^^;

 

このPokémon GOっていうのも結局はスマホをかざすとそこにAR的にポケモンが映しだされてるんだと思うんです。

これ、googleグラスみたいなメガネ型のウェアラブル機器と連動してくれたら本当に目の前にポケモンがいるように見えると思うんですよね。

 

それめっちゃ楽しそう!!

ドラゴンボールスカウターみたいな形だったらなお欲しい。笑

 

コンセプト映像と実際の完成品は全然違うってこともあるので、果たしてどんなものが出来上がるのかわかりませんが、来年リリースみたいなので楽しみに待っときます♪

 

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